先月国会で成立した改正職業安定法では、求人条件と異なる条件で採用しようとする場合、変更する労働条件を求職者に明示しなければならないとしました。厚生労働省は一歩前進と説明しますが、適格紹介の原則が形骸化する危険性もあります。ご意見をお聞かせください。
アンケート名質問数回答実施期間
2017年4月定例アンケート5問回答する2017年 4月 1日~2017年 4月 30日